お教室コミュニティ専門家、ハンドメイドアクセサリー講師、女性の価値の高め方インストラクター、キレイデザイン学インストラクター

1985年熊本生まれ。東海大学第二高等学校卒業。

高校卒業後、地元の株式会社県民百貨店に入社。

百貨店で学んだお客さまをおもてなしする心構えや接客業の基礎基本は現在のコミュニティ運営の基盤になっている。

また、入社当初ファッションコーディネイターとして配属された婦人服で学んだお洋服の形や色のバランスの取り方、組み合わせ方、ディスプレイのやり方は現在のアクセサリー作りに活かされ私の基礎基本となっている。

お客さまとの末永いお付き合いを第一に考えたコミュニティ運営をモットーに取り組んでいる。

コミュニティ運営をもとに10年間独学で学んだハンドメイドアクセサリーのお教室を開催したり、ハンドメイドアクセサリー講師育成講座や外部講師の先生を招いたイベントを開催しており、約8割がリピーターのお客さまにご参加いただいている。

SNSなどを通じて開催案内をしたところ1年も経たない間に地元の市民センターから講座依頼を受け地元広報誌から募集したところ定員の約3倍のご応募をいただき、更新の度に満席となっている。

育成講座で講師になられた方へ集客やコミュニティ作りについてお教えしたところ開催教室は募集と同時にほぼ満席となり、コミュニティの中は講師の人柄に惹かれた方やお教室に通うことを楽しみにされている方々で活発にやりとりが行われている。

人はみんな例外なく誰でも認めて欲しいと思っているからこそ、相手を好きになり、そして相手のありのままの存在を認め受け入れてあげることが大切。誰もが持っている目の前の人を認める力と隠れ財産を出し惜しみせずに使い、誰もがお客さまとの末永いお付き合いを叶えるためのお役にたてるよう活動中。

裏プロフィール

1985年7月 熊本県菊池群菊陽町生まれ。 かに座、A型、右利き、動物占いこじか ブランドカラー イエローグリーン、イメージカラー マゼンタ。 家族 主人とねこ

1991年…6歳

小学校1年生。外では人見知りで人前で話すと耳まで赤くなるほどはずかしがりや。家では部屋のいたるところで笑いながら歌いながらくるくる回って踊っていた。このころからお花畑だったらしい…

1998年…13歳

小学校から始めた吹奏楽にはまりだし、毎日楽器を吹きに学校に通っているような気持ちだった。

2001年…16歳

吹奏楽にどっぷりはまり、楽器(ユーフォニアム)が大好きになっていた。高校の時も楽器を吹きに通っているくらい楽器が大好きだった。ここまで楽器を好きになれたのは、伸び伸びと好きな音楽を好きなだけおもいっきりさせてくれた恩師の先生のおかげ。

2004年…19歳

株式会社県民百貨店に入社。百貨店ならいろんな経験が積めると思ったのがきっかけだった。入社後、配属された婦人服でそれまであまり興味のなかったファッションの楽しさに目覚めた。同時に、接客業の奥深さにやりがいを感じ人見知りがうそのようにお客さまとのやり取りに充実感が芽生えだしていた。

2001年…23歳

当時お付き合いをしていた彼のもとへ行くために会社をやめ熊本を出て愛知の中部国際空港株式会社に転職。

海外からのお客さまにとって空港での日本人のおもてなしはとても丁寧で親切だと見聞きしたことで日本人だからできるおもてなしとは何だろうか?と考えるようになった。

空港で働けた経験はものすごく大きな財産になった。 その後、熊本に戻りご縁をいただき「女性の価値の高め方」著者の東友加先生のもとでサロンと秘書のお仕事をさせていただくようになる中で私の強みを伸ばし活かしたハンドメイドアクセサリー教室の開催や、コミュニティ運営の構築にいたるまでをプロデュースいただき現在の活動の基礎を築いていただいた。

コミュニティ運営をしたり、教室運営をする中で、お客さま一人一人にもっとフォーカスし一人一人の楽しみ方を尊重するスキルを身に着けるために個性心理学を学び運営に活かすことで限られたお客さまとの時間を色濃くすごせるようになった。

わたしの想い お教室をはじめた当初はなかなかお客さまに来ていただけず、来ていただけたとしてやりきった!と思える手応えも感じられなまま不完全燃焼で終わっていました。

どうやったらお客さまに来ていただけるのか?自分が望むお客さまに来ていただくためにはどうしたらよいのか?

また来ていただいたお客さまに楽しんで笑顔になってまた来たい!と思ってもらうにはどうしたらよいのか? など

何度も何度もトライ&エラーをくりかえす中で、これまで勤めてきた百貨店・空港・サロンで学ばせていただいたことを活かすことですべてが解決しました。

それぞれで学んだことを融合し活かすことで自分が望むお客さまに来ていただけるようになり、また来たいですとリピートをいただけるようになりました。 自分が経験してきたことは無駄ではない、すべてつながり活かす場が必ずあるのだと確信しました。

人はみんな例外なく誰でも認めて欲しいと思っているからこそ、相手を好きになり、そして相手のありのままの存在を認め受け入れてあげることが大切です。

誰もが持っている目の前の人を認める力と隠れ財産を出し惜しみせずに使い、誰もがお客さまとの末永いお付き合いを叶えるためのお役にたてるようこれからも活動してまいります。

これからどうぞよろしくお願いいたします。